2016-06-17(Fri)

試合終了前の大逆転!





*猫が苦手な保護犬(6歳)と、犬が恐怖!な保護猫たちが、家族になって仲良く暮らすまでの記録です。

前回の続きです。

3カ月かけてようやく、「室内という空間を共有」できるようになった猫と犬。
この頃には犬のチェイスももう、マズルは着用していませんでしたし
部屋の中で猫たちが騒いでも、追いかけようとはしませんでした。


キャットタワーのおかげ
羊の国のビッグフット「中と外では・・・?」1


で、夏の残存期間を考えると今かな、と。
そろそろなのかな、と。

猫たちの大きなステップの時期がやってきました。

お外デビューです。


最初はリードつきで
羊の国のビッグフット「中と外では・・・?」2


わくわくと色んなニオイを嗅ぎまくる興奮状態の猫たちとは裏腹に
どきどきと「どっか行ったらどうしよう!」と、心配が止まらない猫飼い初心者ゆうさん。

しかしそれらはまーったくの杞憂に終わりました。
速足でどっか遠くに行こうとする気配もなければ、呼べばきちんと帰ってきます。
なんか安心しすぎてへなへなと崩れたほどです。へな~。


アーネスト、はじめて豚のお嬢様を直に見る
羊の国のビッグフット「中と外では・・・?」3


2日目からはリード無し。
毎日30分x朝晩2回のファーム内のお散歩。
その間、犬たちは家の中で待機してもらってたんです。
ずーっとギャンギャンワンワンないてて、聞いてるこっちも辛かった・・・。

何故、犬たちを閉じ込めていたかと言いますと、散々色んな人から
「室内では猫を無視していても、外で出会うと全く違うよ。追いかけるよ。」
と言われていたからです。

そしてそれは本当でした。

部屋の中では「どうやら俺達の家族らしい」と認識しはじめていたのに
外で見ると途端に「ハンティング・モード」で追いかけようとします。

ここでまた犬たちのトレーニング。
犬のチェイスはマズル&リードつきで、お外で猫たちに慣れてもらいます。

でも何度も失敗しましてね~、テオさんが追いかけられた後にデッキの下に逃げ込んで
1日中出てこなかったということがありました。
そのたんびに、何時間もキャットフード(カンヅメ)を手に、ずーっと待っていましたっけ・・・。

まあ、そんな失敗を何度か重ねて、外でお互いが遭遇しても全く平気になってくれたのですよ。


羊の国のビッグフット「中と外では・・・?」4


猫たちのお外デビューから1カ月以上経った頃。
その事件は起こりました。

犬のエビスが何かを見て吠えて、注意喚起と受け取った犬のチェイスが興奮。
その声にびっくりしたアーネストが慌てて部屋の中に入ろうと、茂みから走り出たそのとき。

チェイスが子猫アーネストを捕まえました。

子猫の動きは素早く、チェイスもとっさのこととはいえ、それがアーネストだと気付いたのでしょう。
全くの無傷でした。
しかし、これを許すと、再び狩猟本能が今までのトレーニングの上書きをしてしまう。
Positive reinforcementのトレーニング方法はどこへやら。
今までに無いほど、チェイスを本気で叱り続けました。
*とはいえ、今でもチェイスがアーネストを本気で噛もうとしたとは思っていません。

普段は羊や豚、アヒルたちでにぎやかなファームが一瞬にして沈黙に包まれます。
わたしはアーネストが心配で、チェイスに申し訳ないと言う気持ちでいっぱいで(だって本能なのに)
落ち込んでどうしようもなかったんですが、その後この出来事は「奇跡の瞬間」だったと知ります。

犬のチェイスはずっと待っていたようなんです。
自分が理解できる言語で話してくれる時を。

6歳の保護犬チェイスの過去はほとんどわかりません。
でも、叱られながらの、時には体罰を受けながらのしつけだったというのは彼の行動からわかっていました。

なので、この事故のとき
「はじめてお母さんの言葉がわかった!」
と思ったのかもしれません。
保護犬として迎え入れて、11ヶ月目にしてようやく!通じあえたように思います。

その直後から、猫たちの立場を完璧に理解してくれました。
そして、猫たちもチェイスへの信頼と愛情を示してくれるようになります。

たった一日の、たった一つの出来事(事故)が起こしてくれた奇跡。
「群れで暮らす本能を持つ動物たちにはリーダーが必要」なんだと学ばされた日でした。
私ったら、そんなこともわかってなかったんですね~。

猫たちが我が家にやってきて5カ月が経過して、6か月目を迎える頃。
春が終わり、夏が過ぎ去り、秋がきていたこの頃。
スポーツの試合にたとえれば、試合終了のホイッスルが鳴るほんの直前。
奇跡の大逆転劇で、目標としていた「家族」を勝ち取った感じです。


毎晩ではないけど、一緒に寝てるし
羊の国のビッグフット「中と外では・・・?」5


毎朝一緒にお散歩いくし(ファーム内を)
羊の国のビッグフット「中と外では・・・?」7


トイレの出待ちだって一緒です。
羊の国のビッグフット「中と外では・・・?」8


「そんなの絶対ムリムリ!」
「考えられない!」
と、数か月前の私は言ってました。

なんか今でも信じられないんですが、そんなこんなを経て、7カ月と言う月日を経て、犬と猫が家族になりました。
それもなんだか仲良しの。

誰に感謝したらいいんでしょう?
クロエちゃんかな?やっぱり。



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2016-06-16(Thu)

便利だったグッズ





*猫が苦手な保護犬(6歳)と、犬が恐怖!な保護猫たちが、家族になって仲良く暮らすまでの記録です。

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話は遡って去年の(2015年)12月。

当初の予定では、10月30日に保護猫の受け入れをして
クリスマスまでには犬と猫が一緒の空間で生活、という目標を掲げていたんです。密かに。

でも、色んな理由から、そのスケジュールに大きな遅延が生じます。
まずは犬エビスの指の悪化。

羊の国のビッグフット「便利だったグッズ」1
のちに患部の小指切断の手術を受けることになります。

保護犬チェイス(6歳)の攻撃性の表面化。
それまで優しい良い子だったんですが、途端に野良ニワトリや野ウサギを仕留めるようになり、エビス以外の犬にはケンカを売るようになります。
羊の国のビッグフット「便利だったグッズ」2

最悪の条件の家に連れてきてしまった、と、保護主さんや紹介してくれた獣医さんに申し訳ない気持ちでいっぱいでしたよ。
アーネスト、こんなにちっちゃいから自己防衛もできないだろうし・・・。

羊の国のビッグフット「便利だったグッズ」3

大きな悩みを抱えたまま、クリスマスの時期がやってきます。
日本の忘年会時期と同じく、ニュージーランドではあちこちでホーム・パーティーや飲み会が行われます。
去年は一切参加しませんでした。それどころじゃありませんもんね~。

くじけているヒマはないので、みんなのトレーニングは続きます。
「家全体」に慣れてもらおうと、日中は犬たちに外に出てもらい、猫たちは室内を探検しまくる日々。

大変ゆっくりな進行状況ではありましたが、犬たちも「猫が家にいる」ことを理解したし
猫たちも「ここは自分たちの家」という自覚も生まれてきて、少~しずつ距離が縮まります。

羊の国のビッグフット「便利だったグッズ」4

この頃の犬たちのトレーニング。
●チェイス(犬)が部屋の中にいるときは、マズルとリード着用!(上記写真)
●「ステイ」を徹底して、動いたら(チェイスを)部屋の外に出す。
●猫たちが近づいてきたら、「Ignore(無視)」のコマンド。
●猫たちには積極的にチェイス(犬)に近づいてもらうようにする。
*エビスのほうはあまり問題はなかったけど、一応リードだけ着用

上記のトレーニング中ずっと、ヒンヒンと悲しそうな声で泣いていましたが
そのうちこれら一連の「趣旨」がわかったみたいで、静かになってきます。
ただ、「ハンターの目線」で猫たちのことを見てたけど(汗)。

他に便利だったのは「キャット・タワー」と「つっぱり式のゲート」(赤ちゃん用)です。

羊の国のビッグフット「便利だったグッズ」5

もしも犬たちが追いかけちゃった時は、「上に逃げる」か「ゲートの向こう側」に逃げれるように。
と思っての配置でしたが、意外と犬たち追いかけませんでした。
ただ、猫たちにとっては「逃げ場がある」ということが安心感につながったみたいで
犬がいてもリビングでくつろぐようになります。

犬と猫が同じ空間にいる、という状況まで2カ月かかりました。

チェイスのマズルが外れるまでは、更にここから1カ月。
1月の終わり。
猫たちが家族になってからもう3カ月が過ぎようとしていました。

ここで満足しているヒマはありません。
次の課題は「犬と猫が外で仲良くする」です。

夏が終わるまであと2カ月。
時間は足りるんだろうか?と思っていたところに大きな事件が起きてしまいました。

次回に続きます。



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2016-06-15(Wed)

猫とデジタル





話はまたまた遡って、保護猫たちが家族になり1カ月が経ちました。
2015年(去年)の11月末頃の猫たちの様子です。

もう1カ月も我が家にいるというのに、生活の範囲がガレージと私の仕事場のみ。
スペース的には問題ないかと思うのですが、なんせ我が家はファーム。(極少だけど)
外には比較的安全で、楽しい世界が広がっています。
しかし、その世界には「猫を理解していない犬」がいることも確かです。
「なんとかしなきゃな~」と思いつつ、どうしていいかわからなかったあの頃。

羊の国のビッグフット「猫とデジタル機器」5

猫たちは相変わらず楽しそうに、好奇心をデジタル機器に向けていました。
この頃だったかな。
猫の肉球ってスマートフォンを操作できるんだ、と知ったのは。

上記のようにiPhoneに戯れて、ぱしゃぱしゃと写真を撮るアーネスト。
いつかは動画も撮ってたな~。真黒の画面だけでしたが。

それまで仕事の際には、足元に必ず犬たちがいましたが
この時期は犬たちには外にいてもらい、猫たちと仕事をしていました。

羊の国のビッグフット「猫とデジタル機器」1

スマホだけでなく、PCもキーボードを使って操作するアーネスト(上記)。
お仕事の依頼をいただく大切なメールを開いているときは、ドキドキしました。
コンピューターに「猫モード」があればいいのに!と思っていた時期。
(猫がきたらボタンひとつで全てが保存された後フリーズするようなモード。今でも欲しい。)

おまけに何故か、テオさんはタブレットでくつろぐことが大好きで
しばし作業を中断させられることになります。

羊の国のビッグフット「猫とデジタル機器」2

猫を通すと、世界のワコムのタブレットも感知してくれません。
現在も特に改善されているわけではないので、ワコムさんからの新製品
「猫を通して感知!ニャンと・タブレット(ぽっちゃり目の猫ちゃん用)」
が発売されないかな?と待ってます。早く出ないかなー。

ドアの外では、「どうして部屋に入れないのか?」理解できない犬たちが
ヒンヒンと悲しそうな声で呼んでいます。

この時点でテオ母さんは、「この部屋の外には色んな敵がいる」と思ってたんじゃないかなあ。
ドアの外や窓の外に向かって時折威嚇をしていました。

羊の国のビッグフット「猫とデジタル機器」6

12月になると本格的な夏がやってきます。(南半球ゆえ、季節が逆。ややこしいですよね。)
窓やドアも開け放たないと暑い季節がやってきます。
猫たちの世界をもっとひろげてあげたい。

猫たちと犬たちに仲良くしてもらうトレーニングの時期です。
そう意を決した前回の夏。

「ほほう、これがワンコさんですかニョダ」byアーネスト
羊の国のビッグフット「猫とデジタル機器」3
まずは似顔絵から。

続きます。


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2016-06-14(Tue)

ビ、ビギナー!?





話は遡って2015年11月。
テオさんとアーネストが我が家にきて数週間が経った頃のエピソード。

羊の国のビッグフット「ビ、ビギナー!?」1

羊の国のビッグフット「ビ、ビギナー!?」2

羊の国のビッグフット「ビ、ビギナー!?」3

羊の国のビッグフット「ビ、ビギナー!?」4

家族になって8カ月経った今でも
まだ時々ですけど、下手です(汗)。
甘え方もちょっと不器用。

マカロンさんがはじめてテオにあった時の印象を
「テオは猫生、はじめてじゃないけど、いずれも人に愛されてはいなかった」
こう語っていらっしゃいました。
テオさんのこと知って半年以上経つ今では確信してるそうですよ。
そのことも関係してるのかもしれないな~、と思ったり。


7か月前の写真
羊の国のビッグフット「ビ、ビギナー!?」5
あの頃は(今とシルエットが違う!)、はじめて見る羊や豚を
それは珍しそうに眺めては、室内からケンカうってました(笑)。


保護した「SPCA」(動物虐待防止&保護団体)は
ボランティア団体ではありますが(政府の機関ではありませんが)
動物保護法に基づいて行使する権利をもっています。
テオさんやアーネストのように、「適切なお世話が行われていない」
と判断された場合には立ち入りを行い、飼い主の動物たちの所有権を無効にし
裁判所を通じて罰金の支払いを命じます。
そして更にこの人は、数年間ペットの所有を禁じられているはずです。
ニュージーランドはそんなシステム。
(イギリスの「RSPCA」のシステムがそのまま採用されているはず。)

それでも悲しいかな、今回のケースで言うと
全員無事に保護できたわけではないそうなので。
救えなかった命のぶんまで、責任もって大切にしていかなくては。

ね?

羊の国のビッグフット「ビ、ビギナー!?」6
2015年11月(生後多分3カ月)のアーネスト。



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2016-06-11(Sat)

あの頃の未来






いまでこそ(2016年6月現在)我が家の猫たちと犬たちは
こんな感じでくっついていますが

チェイス(犬)とアーネスト(猫)
羊の国のビッグフット「あの頃の未来」4

エビス(犬)とアーネスト(猫)
羊の国のビッグフット「あの頃の未来」5


~話は遡って2015年11月初旬~

猫たちが我が家に来たばかりの頃は
こんな姿が見れるなんて、夢にも思っていませんでした。
当時の私の目標は「犬と猫が同じ部屋にいること」。
距離を保って、お互いが安全に落ち着いていれば大満足!
くっついて欲しいなんて高望み。
そんな贅沢は全く希望していなかったのです。
特に犬たち両方とも男子ですしね。
(女子だと母性本能があるから可能性もあったと思いますが)

猫たちが来て、2週間後からトレーニングをはじめよう。
そう決心していました。


テオ母さん
羊の国のビッグフット「あの頃の未来」2
*まだ授乳していたので、避妊手術はわき腹より行われました。

アーネストおぼっちゃん
羊の国のビッグフット「あの頃の未来」3


私という人間と、ガレージでの暮らしにもようやく慣れた頃。

その時はやってきました。
「犬たちとの対面」です。

すさまじい経験を経て我が家にやってきている猫たち。
猫たちをケージに入れて犬たちに見せに行く
というのが一般的な方法のようですが
それでは猫たちの恐怖心が増すだけだろうと思い、
「犬をケージに入れる」方法をとりました。

意外とすんなり入ったチェイス。
羊の国のビッグフット「あの頃の未来」1

ガレージから室内につながる扉を開け
「さあ!出ておいで!猫たち!」
と、記念すべき日にカメラを構えて待ち構えていましたが・・・


猫たち、ビビって出てこない


・・・という結果に終わりました。

そ、そりゃそうか!

まだまだ続きます。




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プロフィール

マーティンゆう

Author:マーティンゆう
羊の国はニュージーランドの片隅の、小さな小さなファームでの動物たちと暮らし。犬ブロガーが猫と暮らすと!?

ビッグフットたち


テオ(女の子)
推定2015年2月04日生まれ
2015年10月25日に保護され
我が家の一員に。
4つ足とも指が6本ずつの
ビッグフット!

--


アーネスト(男の子)
テオさんの息子。
2015年10月25日に保護され
テオと一緒に我が家の一員に。
テオ母さんと同じく4つ足とも指が6本ずつの ビッグフット!


==


<同居の犬たち>



エビス(男の子)
2003年11月9日生まれ
少年の心、売るほどあります! 無邪気で純粋でイノセント、な弟キャラが猫の兄ちゃんになりました!


--

チェイス(男の子)
2009年5月27日生まれ
2015年5月30日に我が家の一員に。 ラブとコリーのMIX(らしい) 里親探しサイトで一目ぼれ!の ハンサムボーイ!


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